全国の活動
PLA-Japan岡山では、9月と10月に1回ずつ、街頭でのアンケート活動を行いました。

これまで岡山でもラリー&マーチは数回開催され、その都度Pure Loveを訴えることはしてきましたが、今回のように市民と直接に接して行う活動は初めてでした。
短い時間でしたが、活動したメンバーたちは具体的な意見を聞くことができましたし、そのほとんどが賛同的な意見だったので、とても有意義な活動となったようです。
今回は昨年の12月に続き、愛媛で5回目の大会となりました。
当日は曇り空で今にも雨が降りそうな感じでしたが、司会者の熱のこもった開会宣言で大会が幕を開けました。
メインスピーチにはPLA-Japan愛媛事務局長が壇上に立ち、現在の青少年問題の状況を踏まえて、あらためて純潔の重要性を語りました。
続く青少年スピーチでは、女子大生の会員が、大学での現状を伝えながら自身が純潔を固く誓う内容のスピーチを熱く語り、会場を感動させました。
最後に Pure Love宣言を全体で唱和し、元気よくマーチへと出発いたしました。
今回は150名ほどの参加がありましたので、3梯団をつくり、大掛かりな行進となりました。
商店街では多くの人達が注目し、興味深くプラカードやチラシを見入っていました。
サラリーマン風の人が賛同の拍手を送ってくれたり、商店街のおじさんが「ガンバレ!」と声援を送ってくれました。
マーチが終了し、参加者におにぎりとみかんとジュースが配られ、和気あいあいと談笑しながらお互いに慰労しあいました。
その後雨が降り出しましたので、雨に妨げられずに大会が成功したことを喜び合いました。
今回参加した愛媛の会員はこれからも定期的に実施していきたいと意欲を燃やしています。
第4回PLA愛媛大会が石手川公園を会場に、107名が参加して開催されました。
天候にも恵まれた中、司会者の開会宣言で大会は幕を開け、続いて行われたメインスピーチでは、PLA-Japan愛媛事務局長が純潔の重要性をアピールしました。
次に純潔スピーチが行われ、大学2年生の女性は学校の現状を伝えながら、純潔を固く誓う熱いメッセージを語り会場を感動させました。
その後、PLA-Japanのテーマソング「ピュアラブ・ジェネレーション」を参加者全員で歌い、ピュアラブ宣言を唱和してマーチへと出発しました。
石手川公園を皮切りに、柳井町商店街から銀天街商店街までの道のりを往復し、途中興味深くプラカードを見る人や、チラシを受け取り関心を持って読む人などが沢山いたりと、多くの人達の注目を集めたマーチとなりました。
第5回PLA岡山大会が、青年・学生35名を集めて開催され、東中山下公園を皮切りに、中央アーケード街までの道のりを往復しました。
商店街のほとんどの店主、従業員達が出てきて関心を持ちながらデモ行進を眺めるなど、純潔と貞節の貴さを訴える力強い掛け声は、その場にいた人達全員の心に響き渡りました。
雲一つない晴天の中、平和公園を会場に第8回PLA広島大会が開催されました。
40名が集った今大会は、地域に浸透しやすく継続して行えるラリー&マーチをということで、『楽しく&継続』をテーマに行われ、喜びと笑顔が溢れる雰囲気の中マーチはスタートしました。
広島の象徴である平和大通り、若者の集う並木通り、買い物客が多く集まる本通り商店街などを行進し、たくさんの人々に純潔を守ることの重要性を訴えることができました。
参加者の間でも「是非、また歩きたい!」との喜びの声が溢れ、次回の開催へ向け思いを一つにして大会を終えていきました。
第3回PLA愛媛大会が3月24日、土曜日、愛媛県松山市において43名のメンバーが参加し開催されました。
司会者の熱気溢れる挨拶で幕を開けた今大会は、室内の会場で行われ、最初にPLAのテーマソング“ピュアラブ・ジェネレーション”が作曲者本人による演奏で披露されました。
次に、PLA運動を紹介するビデオが上映され、続いて、メインスピーカーとしてPLA-Japan愛媛事務局長が登壇し、純潔の重要性をアピールしました。
そして、純潔スピーチが中学3年生の男子生徒と、高校1年生の女子生徒により行われ、純潔を固く誓う熱いメッセージが語られると会場は大きな感動に包まれました。
その後、全員でピュアラブ宣言を唱和し、一人ひとりが宣言文に署名をしました。
最後のマーチでは、銀天街商店街や松山市駅前などをコースに行進し、賛同の拍手をする人や「頑張れ!」と声援を送る人もいたりと、多くの注目を集めました。
岡山での第4回PLA大会は、7月20日、下石井公園において開催され、100名の青年有志が集まりました。
アトラクションの後、来賓のスピーチには、地元の県会議員、市議会議員、そして青少年相談員をされている会社員の方が立ち、それぞれがいま日本の地で純潔運動をすることの重要性を訴え、PLA運動を激励しました。
メインである青年スピーチには、中学生、高校生、大学生からの代表が一人ずつ立ち、力強いメッセージで参加者全員に感動と勇気を与えました。
その後、夏休みに入り人通りが多いアーケード街を往復してマーチ。先頭に立った太鼓演舞の子供達が太鼓をうつ中、注目を浴びつつ往路を行くと、復路では先ほど驚いていた人々が拍手で迎えてくれました。
連日37度という猛暑にも負けず、今までの中で一番充実した大会となりました。
広島で7回目となる今大会は、過去の大会を振り返って、より青年の率直な意見の表明できる大会を目指し、青少年純潔スピーチ大会という形で開催されました。
7月16日午後、学生や有識者を中心に250名の参加者が平和公園に集い、大会が開始されました。
アトラクションのバンド演奏の後、メインの青少年スピーチが始まりました。
中学生、高校生、大学生、社会人の7名が、身近な学生生活や社会の様々な問題を取り上げ、不倫や離婚など事態の深刻さ、そして純潔の重要性を訴えました。
中でも、両親の離婚を通して悩む親友に対して「何もしてあげることができなかった」と訴える中学生の姿に、観客は目頭を熱くして聞き入っていました。また、懸命に語る子供の様子に、はらはらしながら感動する母親の姿もありました。
スピーチが終わると、審査をされた5人の教授・先生方の総評を頂き、審査結果が発表されました。
優勝の栄誉には、見事最年少の女子中学3年生が輝きました。
マーチでは、若者の街である並木通り、そして日曜日の客で賑わう本通り商店街を通過しましたが、買い物中のご婦人から「頑張って」と声援を頂いたり、年輩の男性が「日本の新しく素晴しい運動だ」と共鳴して下さるなど、多くの人が賛同の姿勢を見せていました。
最後に平和公園に戻り、“平和の祈り”千羽鶴の塔の前で記念撮影と共に、次への決意を新たにしました。
3月26日、三原市民福祉会館で行われた大会には、学生や親子連れを中心に約150名が集いました。
大会は、広島市の青年のロックバンド「トゥルーフリーダム」の爽やかな演奏で幕を開け、続く来賓挨拶には、地元高校の元校長先生が立って下さいました。
先生は、戦後教育に於ける個人の自由、権利の過剰な主張と、義務意識の欠落とが今日の青少年問題の遠因になっていることを指摘し、PLA運動を激励しました。
メインスピーチには、稲森一郎PLA-Japan副会長が立ち、街頭で純潔運動のチラシを見た女子生徒が、行こうとしていた援助交際にその場で行くことをやめた話や、将来に絆の強い理想的な家庭を築こうとするとき、過去のフリーセックスの体験が大きく障害になることなどを心を込めて語り、会場は拍手に包まれました。
そして、二人の女子学生が純潔を決意するスピーチを行うと、会場の雰囲気は最高潮に達しました。
第二部のマーチでは、情宣カーの元気なメッセージに合わせて、城町公園から天満屋南通りの繁華街を歩き、PLAの趣旨を広く訴えました。
広島で6回目となる本大会は、クリスマスの翌日に平和記念資料館のメモリアルホールで行われ、約350名が参加しました。
まず大会は社会人のバンド“レッドウイング”と青年有志コーラス“スマイル”の演奏で幕を開け、ノリのある歌と踊りで一気に盛り上がりました。
続く来賓の祝辞では、今回参加した元大学学長、大学教授、元高校校長という3名の教育者を代表して元校長が語り、最近出会った非行に走る女子高生とのやり取りを紹介しながら、本来的な男女のあり方と利他的な生き方の大切さを訴えられました。
基調講演では徳野PLA-Japan会長が登壇、「崩壊し行く日本、そして世界の中で日本が目指すべきものは道徳大国であり、その基本となるのが純潔である」と力強く訴えました。
そして2人の学生が純潔宣言を行った後、マーチに出発。年末の人通りに溢れた本通りアーケード街を元気良く行進すると、通行客は「頑張って」などの声援を贈り、中にはそのままマーチに参加する姿も見られました。
大会の情報は、前回に続き広島のタウン紙“ぴーぷる”でイベント情報として取り上げられました。
10月に開催したPLA津山大会がテレビ局によって数日間報道される中で、今回の特別講演会の企画が組まれました。
当日、会場となった津山市総合福祉会館会議室には市長、市議会議員、教職者を含む有識者約60名が参加、また国会議員からの祝電がありました。
アトラクションでは「PLA小学生合唱団」の美しい歌声が披露されました。
続いて講演では、まず大学名誉教授が語られ、現代において「自己決定」などの言葉を巧みに使いながら性倫理崩壊の方向へ向かう、退廃的な思想の根底には人間蔑視があることを鋭く指摘、教育の立て直しには人間性の回復が急務であることを訴えました。
次に後藤PLA-Japan事務局長が、性倫理崩壊の原因について様々な統計データを用いて分析し、その解決策として家庭合いに基づく純潔教育が最良の手段であることを力説しました。
これらの講演を通して、参加者一同は純潔運動の必要性と価値を深く実感し、参加した見解議員らからは、PLA運動が現代の最も困難かつ重要な問題に取り組んでいるとして励ましの感想を頂きました。
PLA津山では、さらにこうしたイベントを継続的に行い、青少年問題に関して正しい情報を提供し、教育を改善していくネットワークを築いていく計画です。
PLA広島大会は今回、福山市において開催され、約165名が集まりました。
ラリーでは、県で公・私立高校の校長を歴任されてこられてた方が来賓挨拶をし、続いて高校生と大学生各1名がさわやかに純潔スピーチをしました。
美術館前から駅前大通りを行進すると、通行人達は大変関心をもって見つめていたようです。
岡山での大会は、県北・津山市において開催され、約130名が参加しました。
今回は特に、地元ケーブルテレビ局からの取材があり、ラリー&マーチの様子は2日間で合計2時間にもわたって放映されました。
また、ラリーでは市議会議員、県議会議員の来賓挨拶、衆議院議員の祝電披露がなされました。
ラリー後は山下公園から市役所周辺を行進しましたが、通行人からの参加が多くあるなど、 PLA運動が市民に受け入れられていることを印象づける記念的大会となりました。
広島での大会は、平和記念館メモリアルホールにおいて開催され、約400名が参加しました。
ラリーの後、平和大通りから市内を行進しました。
RCKホールにおいて開催された高知での大会には、約280名が参加しました。
プログラムはアトラクションにピアノの連弾演奏、中高生によるダンスなどが披露され、大きな喝采を浴びていました。
稲森PLA-Japan副会長のメッセージの後、青年代表として高校2年生が2名、元気良くスピーチすると、会場の雰囲気は最高潮に達しました。
ラリー後はアーケード街などを行進して純潔の重要性を訴えました。
今回のPLA広島大会は、平和記念資料館メモリアルホール前で行われ、約500名が参加しました。
本大会は広島市では第4回目となり、PLAロゴの入ったジャンパーや風船を作成、スムーズに準備が進みました。
ラリーでは、青少年の太鼓演舞、コーラスなどが披露され、市議会議員や学園評議員もスピーチに立つなど、これまで以上に多方面からの協力がありました。
ラリー後、5キロに及ぶアーケード街を練り歩きました。
岡山県で第2回目となるPLA大会は、5月30日午後2時から倉敷市において開催されました。
当日会場となった倉敷市友好の広場には、青年を中心に約150名の参加者が集いました。
マーチでは観光の中心地である美観地区内を往復し、通行人の注目を集めました。
最後に、倉敷駅北デッキの上から、倉敷市全体に向かって純潔を叫びました。
山口県で第2回目の大会は、100名が参加し岩国市民会館において開催されました。
学生達がより積極的に準備に取り組み、大会スピーチでは4人の学生が訴えましたが、中には涙ながらにスピーチをする若者もいました。
ラリー後マーチで繁華街を周り終わると、全員が訴えきった充実感ですがすがしい様子でした。なによりも、参加した青年達が、大会を通して純潔に対するしっかりとした自覚と意識を持つように変わっていった姿が感動的でした。
鳥取では、1月末のラリー&マーチ以来、2月28日、3月28日と鳥取駅前で街頭純潔スピーチを続け、4月29日のラリー開催を迎えました。
当日は駅前で大会の趣旨を訴える情宣を行ったところ、多くの青年・学生がその場で参加し、最後まで進行を手伝ってくれました。
大会は多くの歌を中心に盛り上がり、感動で一つになった参加者たちは、鳥取市内に向けて純潔を堂々とスピーチしました。
松山市総合コミュニティセンターにおいて開催された愛媛県2回目の大会には約210名の参加者がありました。
初めに、これまでのPLA運動のビデオを紹介、次に実行委員長の挨拶、多田聰夫・PLA-Japan本部教育部長のスピーチが続きました。
マーチは、松山市駅から商店街を中心に行いましたが、多くの通行人が食い入るようにプラカードを見つめ、深い印象を受けた様子でした。
2月28日、松山市石手川公園南グラウンド・城山公園で愛媛大会が行われ、約250名が参加しました。
アトラクションではこの大会のために作られたテーマソング 「Pure Love Generetion」が披露され、参加者全員で合唱しました。
そのあと、実行委員長、来賓の挨拶にひきつづき、田中PLA-Japan組織部長が力強くスピーチし、「純潔を尊ぶ伝統を愛媛県に伝えよう」と訴えました。
マーチでは松山市のアーケード街を中心とするコースを1時間にわたって行進し、同時にチラシを配布し、通行人にPLAの趣旨を紹介しました。
2月28日に行われた島根大会は、島根県婦人会館に200名の参加者を集めて行われました。
大会では実行委員長の挨拶につづいて、来賓の女子短期大学名誉教授が登壇し、家庭教育の重要性を強調しました。
さらに国際政治学者が今の日本を変えるためには若い力が必要であり、Pure Love運動によって日本を変革してほしいと述べました。
マーチでは松江市の繁華街を「不倫反対」「純潔を守ろう」などのプラカードを持って、勢い良くかけ声をかけながら行進しました。
2月21日、横堀公園・丸の内緑地で行われた高知大会には、高知県各地からの約160名の青年が参加しました。
大会は来賓の挨拶で始まり、田中PLA-Japan組織部長によるスピーチ、大学生2人による青少年による純潔スピーチと続きました。
2人とも正々堂々と純潔の正しさを訴える姿は参加者に感銘を与え、大きな拍手が寄せられました。
マーチではいつもよりも賑わいを増す高知市の繁華街を「純潔は高知から」などと書かれた横断幕を持って行進し、周りの人々の注目を集めました。
1月31日、郷土文化会館前県民広場で行われた徳島大会には、約300名が集まりました。
大会はアトラクションの歌のあと、来賓の挨拶、そして徳野PLA-Japan会長のスピーチと続き、徳野会長は男女が純潔な出会いをすれば、夫婦愛が永遠性を持つと述べ、「純潔を通して、理想的な家庭を築き、それを基盤として、理想世界を築こうではありませんか」と力強く訴えました。
そのあとマーチに出発し、「純潔と貞節を守ろう」などを書かれたプラカードを掲げ、堂々と純潔の尊さを訴えました。
1月31日、高松中央公園で香川大会が行われました。
晴れ渡った青空のもと、会場の広場には青年を中心に約400人が集まりました。
歌と踊りのアトラクションで大会は幕を開け、来賓の県議会議員が挨拶に立ち、「今の子供たちにとって愛がもっとも必要です。愛という字の真ん中に心という字があります。これは愛には真心がいるということ」と述べました。
つづいて、稲森PLA-Japan副会長がスピーチし、道徳の低下が進む中でPure Love運動が日本に大きな希望をもたらすと訴えると会場内は大きな拍手で包まれました。
ラリーが終わると、そのまま参加者たちはマーチに出発し、アーケード街では「絶対純潔」のかけ声が大きくこだまし、多くの通行人の注目を集めました。
1月31日、鳥取市文化ホールで行われた鳥取大会には約200名が参加しました。
オープニングはバンド演奏があり、リズミカルなサウンドに会場内は熱気に包まれました。
これまでに行われたアメリカ、日本、韓国でのPLAツアーのダイジェストビ デオが上映されたのち、実行委員長と来賓の国際政治学者が挨拶に立ちました。
つづいて、田中PLA-Japan組織部長のメッセージでは、「性モラルの低下による危機的状況を救うのは純潔運動しかない」と力強くPure Love運動の必要性を訴えました。
そのあとに行われたマーチでは鳥取駅付近を「純潔と貞節の尊さを知ろう」などと書かれたプラカードを手に1時間にわたって行進しました。
1月31日、中市コミュニティーセンターで約300名の参加者を集めて、山口大会が開催されました。
大会には地元の県、市、町議会議員などが多数訪れ、来賓の一人が「子供たちの幸せは私たち大人が責任を持って守ってあげましょう」と挨拶すると会場は万雷の拍手に包まれました。
ラリー終了後は山口市の商店街を中心とする約1時間のコースをデモ行進し、通行人の中には「頑張って下さい」と声をかける人もあらわれました。
12月27日の岡山大会は岡山市内の大供公園に約500名の参加者を集めて開催されました。
オープニングはロックバンドの演奏と勇壮な太鼓のパフォーマンスがあり、会場内が盛り上がったところで実行委員長の地元市議会議員が挨拶し、「Pure Love '99 in OKAYAMA」大会の意義の大きさとPLA-Japanの純潔運動への期待を述べました。
つづいて、田中富広・PLA-Japan組織部長がスピーチし、性倫理の低下によってもたらされた危機的状況を訴え、純潔運動が日本を救うと力の限りに訴えました。
ラリー後のデモ行進には、募金を申し出る人も現れ、PLA-Japanの純潔運動が高い支持を得ていることを示しました。
12月13日の広島大会は平和記念講演のメモリアルホールで開催され、青年を中心に約800名が参加しました。
大会では、大塚・PLA-Japan特別顧問が激励のメッセージを述べました。
市議会議員が教育の正常化の必要性を力説したあと、地元の大学生が壇上に立ち、「私たちは男女の愛情を築く前に、健全な心を持たなければなりません」と純潔の必要性を力強く訴えました。
ラリーのあと、参加者たちはデモ行進に出発し、広島市街のアーケード街で純潔の大切さを大声でアピールしました。